分娩の2次予約の週数及び金額を変更させていただきます。
| 現行 | 30週 | 20万円 |
| ↓ | ||
| 新 | 20週 | 12万円 |
本年度のインフルエンザ予防接種は12月22日で終了させていただきます。
尚、22日までのご予約は、ネットまたはお電話にて継続してお受けいたします。
また、インフルエンザ予防接種専用時間枠は16日までとさせていただきます。
16日までのインフルエンザ予防接種時間枠でのご予約をお取りになられた方は専用時間枠においでください。
19日からは小児科・内科の診療時間は通常通り(午前9時~12時・午後2時~6時)に戻り、他予防接種と同様のお取り扱いとさせていただきます。
*産科でのインフルエンザ予防接種は、引き続き産婦人科外来でお受けいたします。受付にお申し出ください。
上記のとおり、小児科・内科でのインフルエンザ予防接種は原則22日にて終了させていただきますが、接種についてご相談等ございましたら受付までお問い合わせください。
| 12/29(木) | 通常通り |
| 12/30(金)~1/3(火) | 休診 |
| 1/4(水) | 産婦人科 診療開始 (小児科は休診) |
| 1/5(木) | 小児科 診療開始 |
平成23年11月よりロタウイルスに対するワクチン(ロタリックス)が経口接種可能になりました。
生後6週から24週(おおよそ生後1ヶ月半から6ケ月弱)までに、2回経口接種を終了させなくてはなりません。生後24週を過ぎたお子様に関しては、経口接種することが出来ないので、ご注意ください。
ロタリックスは、他の予防接種と同時接種が認められております。詳しい接種スケジュールについては、来院時に小児科スタッフまでお問い合わせください。
経口生ワクチンで1回の経口接種料は15000円(税込)となっております。
| 2012年 1月 |
2012年 2月 |
2012年 3月 |
2012年 4月 |
2012年 5月 |
|---|---|---|---|---|
| △ | ○ | ○ | ○ | ○ |
大人の方のインフルエンザ予防接種は1回で完了しますが、小児の方のインフルエンザ予防接種は、2週~4週のうちに2回目の接種が必要です。
当クリニックでは、ワクチンの確保を計画的に行っており、確実に2回目の接種もお受けできるよう、医療施設の責任として計らっております。
インターネット上から2回目の予約ができない方は、直接お電話又は窓口にてご相談ください。
産婦人科にて妊婦健診を受診中の方は、産婦人科にてワクチンの接種を行います。妊婦健診時またはお電話にてご相談ください。
原則、インフルエンザ予防接種のご予約は、予約専用サイトにて行っております。
インフルエンザ予防接種予約専用サイト
インターネットからのご予約ができる環境の無い方は、電話または窓口にて対応させていただきます。
10月26日(水) 臨時診療日9時~12時
10月29日(土) 休診
ご不便をお掛け致しますが、ご理解の程、宜しくお願い申し上げます。
12月・2012年2月の分娩予約に空きができました。 現在他院で妊婦健診を受けている方でも、当院での分娩をご希望の方は、お気軽にお問い合わせ、ご相談ください。
| 予約受付開始 | 10/5(水) 10:00 |
| 予約方法 |
原則、WEB予約とさせていただきます WEBサイトからの予約ができない方については、10/7(金)以降電話又は受付にても対応します。 |
| 実施日 |
月・火・木・金
11:30~12:30 16:30~17:30 なお、上記時間帯は急患を除き、一般診療の受付できません。 |
| 接種開始日 | 10/11(火) |
| 予約方法 |
原則、WEB予約とさせていただきます WEBサイトからの予約ができない方については、電話又は受付にて対応します。 |
| 実施日 |
月・火・木・金 11:30~12:30 16:30~17:30 (祝日を除く) |
本日、台風による強風、豪雨により17時以降のシャトルバスの運行を中止しました。ご了承ください。
9月15日より、子宮頸がん予防ワクチンについてサーバリックス(2価)に加えてガーダシル(4価)も、市の助成により無料で接種できるようになります。詳しくは横浜市保健所の子宮頸がんワクチン接種事業のページをご確認ください。
現在、里帰り分娩(実家に帰省されてお産をされる方)のための予約枠を水曜日の午後に設けさせて頂いております。 この枠を月・水・金の午後に広げます。
最近「途中転院を受けている?」とのご質問を多く頂きますので..... ※現在、他院で妊婦健診を受けられている方 ※お産をする病院を迷われている方 ※一度、当院を見学してみたいと思われている方 院内見学をお受けしております。週数にかかわらず(20週以降でも)お受けしておりますので、お気軽にご来院ください。 専任のスタッフが当院のシステム・ご質問などに丁寧にお応えいたします。 ~診療時間内に予約無しでも随時受付けております~
都合により小児科の診療日程を変更させていただきます。
ご迷惑をおかけ致しますが、宜しくお願い申し上げます。
8月 8日(月)午後 休診
8月10日(水)午前 診療
8/13~15も通常通り診療を行います。
| 13(土) | 14(日) | 15(月) | |
|---|---|---|---|
| 午前 | 診療 | 休診 | 診療 |
| 午後 | 休診 | 休診 | 診療 |
下記日程にて各先生が担当されます。
8月15日(月) 布施先生
8月16日(火) 布施先生
8月18日(木) 堀口先生
8月19日(金) 布施先生
8月20日(土) 堀口先生
この度、厚生労働省から平成23年7月10日より高校1・2年相当を対象に再開、又、平成23年7月20日より中学生相当(平成8年4月2日生れから平成11年4月1日生れの女子)の接種を再開することになりました。
これにより、対象の横浜市民のお子様(平成6年4月2日生れから平成11年4月1日生れの女子)は、市による接種費用の公費負担により、当クリニックにて無料で接種することが出来ます。
なお、子宮頚ガン予防ワクチンは6ケ月間かけて3回接種することから、全て無料で受けるためには、計画的な接種開始が必要となります。
助成対象外の方についても接種が可能です。
初回 19,000円
2回目 18,000円
3回目 18,000円
お問い合わせは、当院受付窓口へ
高校2年生以外の方についても子宮頚がん予防ワクチンの初回接種ができます。
ご希望の方は、お電話でお問い合わせください。対象の横浜市民のお子様(中学1年~高校2年生相当の女子)は市による接種費用の公費負担により、当クリニックにて無料で接種することが出来ます。
里帰りの方、分娩目的の転院をされる方もお受けできるようになりました。お早めにお申込下さい。
院内案内にて院内の設備、入院中のスケジュールや費用などについて説明させていただきます。御本人様だけでなく、御両親様のお申込みも承っております。
お気軽にご連絡ください。
6月10日より高校2年生の方に限り、子宮頚がん予防ワクチンの初回接種を再開する運びとなりました。対象の横浜市民のお子様は市による接種費用の公費負担により、当クリニックにて無料で接種することが出来ます。
ホームページをリニューアルしました!
5/28(土)の小児科の診療は、堀口先生が行います。
4月より当院の診療に経験豊かで実績のある先生方が加わりました!
東京医科大学医学部卒
東京医科大学霞ヶ浦病院 勤務、厚生連上都賀総合病院 産科医長、もろやまクリニック 院長、社会福祉法人聖隷福祉事業団聖隷横浜病院 周産期部長を歴任。
平成23年4月より当院勤務。
東邦大学医学部卒
帝京大学医学部附属溝口病院 産婦人科診療科長、帝京大学医学部助教授、東邦大学医学部医学科 客員講師、神奈川県立衛生看護専門学校 講師を歴任。
平成23年4月より当院勤務。
本日、東京電力より、今後計画停電は原則実施しないこととなったと発表がありましたので、今後の診療は通常通りとなります。
院内案内にて院内の設備、入院中のスケジュールや費用などについて説明させていただきます。
御本人様だけでなく、御両親様のお申込みも承っております。
お気軽にご連絡ください。
4/1よりヒブワクチン・小児用肺炎球菌ワクチンの接種が再開となります。対象のお子様は、市による接種費用の公費負担により、当クリニックにて無料で接種することが出来ます。
任意の予防接種です。
ワクチンの効果、目的、副反応などについて十分理解した上で接種してください。
詳しくはワクチン接種緊急促進事業情報をご確認ください。
4/1より、戸塚・東戸塚・長後の全てのコースにおいて運行を再開いたします。
震災の影響により、3月14日午後よりシャトルバスの運行を見合わせていた間、患者様には多大なご理解とご協力を賜り、まことにありがとうございました。
東日本大震災(東北地方太平洋沖地震)に伴い、分娩についての途中転院の方、お受けします。優遇措置も設けさせていただきます。
現在、子宮頚がんワクチンの供給不足により、接種の新たな受付を一時見合わせております。(詳しくは、「子宮頸がん予防(HPV)ワクチンについて(任意接種)」をご確認ください。)
既に1回以上接種をした方については、優先してワクチンを確保する体制を敷いており、2回目・3回目の接種をしていただけるようしております。
市の助成対象の高校1年生相当の方(平成6年4月2日生まれから平成7年4月1日生まれの女子)については、まだ1回目の接種をしていない方でも4月以降も当面の間は無料にて接種できます。ただし、市による助成事業の実施期間(平成24年3月末まで)に変更は無く、平成23年9月末までに接種を開始する必要があります。
ワクチンの供給体制が整いましたら、What'sNewにて告知いたします。
今月のグランドパーティは、桃の節句に開催しました。
その時の様子はこちらから。
今月のグランドパーティは、バレンタインデーに開催しました。
毎月開催のグランドパーティ、次の開催日をお楽しみに!
(クリスマス、バレンタインということで、次はいつなのか予想がついてしまいそうで…)
グランドパーティは、当院からのお祝い。別料金は頂いておりません。
横浜市のワクチン接種緊急促進事業により、2/1より次の3種の予防接種について、対象年齢の横浜市民の方には接種費用が助成され、当クリニックにて無料で接種することが出来ます。
| ワクチン | 対象年齢 (横浜市民) |
接種回数 | 予防効果が 期待される病気 |
予約 |
|---|---|---|---|---|
| 子宮頚がん予防 (HPV)ワクチン |
中学1年~高校1年 相当の女子 (*1) |
3回 | 子宮頚がん | 要予約 |
| ヒブ (インフルエンザ菌b型) ワクチン |
生後2か月~5歳未満 | 1~4回 (※2) |
細菌性髄膜炎 こう頭がい炎 肺炎 等 |
予約不要 |
| 小児用肺炎球菌 ワクチン |
生後2か月~5歳未満 | 1~4回 (※2) |
細菌性髄膜炎 肺炎 中耳炎 等 | 予約不要 |
平成23年2月1日から平成24年3月31日まで
無料(公費負担)でワクチン接種を受けるためには、下記3点が必要となります。
接種時に住所・氏名・年齢等の確認を行いますので、ヒブワクチンと小児用肺炎球菌ワクチンを接種される方は母子手帳と横浜市発行の乳幼児医療証、子宮頚がん予防ワクチンを接種される方は保護者・接種対象者の健康保険証と運転免許証・学生証等の書類をご持参ください。
任意の予防接種です。
ワクチンの効果、目的、副反応などについて十分理解した上で接種してください。
助成制度、3種のワクチンの詳細については、下記リンク先にてご確認ください。
平成22年度において、高校1年生相当(平成6年4月2日生まれから平成7年4月1日生まれの女子)が1回以上の接種(または予診)を受けた場合は、平成23年度も特例として公費負担の対象となります。
年齢によって接種回数が異なります。
2010年12月24日のクリスマス・ディナーの写真をアップしました。
今月も、グランドパーティをお楽しみにお待ちください。
外来担当医表を更新しました。
土曜日の午前中、小川院長が外来を担当します。
小川クリニックでは女性を子宮頚がんから守るため、「子宮がん検診」とともに積極的に「子宮頚がん予防ワクチン」の接種を行っております。
⇒詳しくは、こちらをご覧ください。
11月中旬より、フレンチのシェフが入職しました。
栄養価の管理はしつつも、さらにおいしくなったお食事を、また、これから登場するフレンチ・メニューをお楽しみください。
これを記念して、11/30の夕食は「グランドパーティ」としてフレンチの本格的なコース料理をお楽しみ頂きます。
11/26よりベビーマッサージ教室がスタートします。
親と子の肌の触れ合いにより、赤ちゃんの心身の発達と精神の安定が期待できます。また、お母さんの育児への自信にもつながると言われています。
詳しくは⇒教室のご案内ページをご覧下さい。
11/4より「ソフロロジー式分娩法教室」をスタートしました。
ソフロロジー式分娩法とは、イメージトレーニングやエクササイズによって、誰にでもできるリラックスしたお産を迎えることを目的としています。
妊娠30週以降の方で、医師・助産師の許可がある方
かつ、当院にて入院予約(2次予約)がお済みの方
毎週木曜日 10:00~ (約2時間)
1回15名まで
ゆったりとしたスパッツやズボン、ジャージなど
受付・アメニティスタッフまで
10月18日より当面の間、インフルエンザ予防接種を受け付ける時間帯は、小児科・内科の患者様の受付を、予防接種の患者様優先とさせていただきます。
その間、一般の外来患者様には普段より長くお待ちいただくことになりますが、ご了承ください。お急ぎの患者様は、接種の時間帯(11時30分~/16時30分~)の前に受付をお済ませください。(産婦人科の外来は、普段通りの受付です)
10月1日(金)~
直接窓口かお電話で。
なお、当面の間、お電話でのご予約は、月~土の午後1時~3時の間に限らせていただきますので、あらかじめご了承願います。
10月18日(月)
月・火・木・金の
詳しくは院内掲示または受付にてご確認ください。
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