
日本医科大学卒業、同大学産婦人科学教室入局。
私学共済下谷病院、恩賜財団母子愛育会愛育病院、横浜赤十字病院副部長を経て大学退局後、平成9年に当クリニックへ帰属。
大学勤務中は、一般産婦人科診療、癌の治療を行い、特に胎児診断・胎児治療を専門としていた。「胎児に対する胎内交換輸血」「一絨毛膜双胎一児死亡例における胎内手術」など世界で一例しか成功していない手術など数々の胎内治療を成功させる。
国内、国際学会での発表多数、学術文献の他「ハッピーマタニティ(学研)」「妊娠大百科(ベネッセ)」「妊娠・出産気がかりQ&A(ベネッセ)」「たまごクラブ」「プレモ」インターネットサイト「So Da Tsu.com」携帯サイト「ママニティ」などの一般妊娠向けの執筆、監修指導など多数。
■医師よりメッセージ
超音波診断(カラー、3D、4D等も含め)を積極的に用いた妊娠中にトラブルを起こさせない為の妊婦管理をモットーとしております。帝王切開、子宮筋腫、卵巣腫瘍などの手術の他に、子宮脱、膣形整術など女性のアメニティの為の手術も行っております。
東京医科大学医学部卒
平成23年4月より当院勤務。
東邦大学医学部卒
帝京大学医学部附属溝口病院 産婦人科診療科長、帝京大学医学部助教授、東邦大学医学部医学科 客員講師を経て、神奈川県立衛生看護専門学校 講師を歴任。平成23年4月より当院勤務。
日本医科大学医学部卒
山陽町中央病院産婦人科、山口県立中央病院で勤務。昭和52年、山口県防府市にて國重案婦人科医院開業。平成21年閉院後、平成22年7月より当院勤務。
北里大学医学部卒
横浜赤十字病院にて、当院院長と同時期に勤務していた。その時から、当院院長とは旧知の間柄。
日本医科大学卒
日本医科大学産婦人科学教室へ入局。横浜赤十字病院副部長、横須賀国立病院部長など歴任。
平成18年、医局を退局し、当クリニックを強力にサポート勤務している。
平成19年8月、戸塚駅前ラピス2/2Fにて当院関連のクリニック「ブルックスレディースクリニック」を開院。
※当院のドクターは、当直医も含め全員「日本産科婦人科学会専門医」です。
平成11年 札幌医科大学卒
平成20年8月より当院勤務
■医師よりメッセージ
親御様へのわかりやすい説明と、何でも遠慮なく聞くことの出来る親しみやすさをモットーに、当院で出生されたお子様と外来の患者様をしっかりサポートしていきたいと思っています。病気のことだけではなく、子育ての中の疑問やちょっとした心配事など、何でも相談してください。
北里大学医学部卒
茅ヶ崎徳洲会病院、横浜赤十字病院、国立横浜病院を経て、小児循環器疾患のエキスパートとして、平成19年8月より当クリニックの「心臓外来」を担当。
日本医科大学卒 元日本医科大学客員教授 元葛飾赤十字産院院長
聖路加産科クリニック所長 日本産婦人科学会、産婦人科医会の役員を歴任。
学術的な業績は元より、一般妊婦への指導多数の産婦人科医療の権威。
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